このまま、もっと
もしくは髪の長いルルーシュ。見た目。
天海さんのことです。
あと龍馬さんを「たつまさん」と読んでしまうのはどうかんがえても呪い。
という訳で遙か5を買いました。
もともと気になってはいたんですが、昨日煌さんと行ったカラオケで欲しさ爆発したので。
とりあえず高杉さんと桜智さんとか気になります。
他の八葉でびっくりしたのはサトウさんです。まさかのモースト腹黒キャラでびびりました。
なかよくやって行ける自信がない。
カラオケに行ったんですが、例の如く後半は殆ど絵を描いてました。沢山描いた!
描くとその人好きになっちゃうので、今気になるのは土岐さんです。
あと長ランのひと…
天海さんのことです。
あと龍馬さんを「たつまさん」と読んでしまうのはどうかんがえても呪い。
という訳で遙か5を買いました。
もともと気になってはいたんですが、昨日煌さんと行ったカラオケで欲しさ爆発したので。
とりあえず高杉さんと桜智さんとか気になります。
他の八葉でびっくりしたのはサトウさんです。まさかのモースト腹黒キャラでびびりました。
なかよくやって行ける自信がない。
カラオケに行ったんですが、例の如く後半は殆ど絵を描いてました。沢山描いた!
描くとその人好きになっちゃうので、今気になるのは土岐さんです。
あと長ランのひと…
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木手先輩と後輩妄想。
おお振りのマネジの入部のいきさつは比嘉でもいける気がする。
ふつーの東京都かからきた転校生とかで、
そっちでもマネージャーやってたからこっちでもやろう!みたいな感じで、ちょうど同じクラスだった新垣くんに相談してみたら浜辺で練習してるという情報をゲット!
(…なんで浜辺?)とおもいつつもいざ入部すべく浜辺に向かったら(もちろんジャージで)、
なんかよくわからん修業しとるー!!
しかも監督や◎ざだし!!
し、竹刀もってる!!
部員はヤンキーとギャル男ばっかりだー!!!!
怖い!!!!
と泣きながら逃げる女子。軟弱な大和んちゅには刺激が強すぎた。
木手くんは新垣くんから聞いていたので浜辺に来た色白な女子を見て、あぁ新垣クンの言っていた…と思ったけど泣きながら去ってしまったのでまぁ大和んちゅですから最初から期待はしてませんでした、とすぐ忘れてしまいます。練習練習。
けど女子はガクブルしながら一晩中考えた結果、
「海で練習したほうがいいんだよ沖縄だもん」
とか訳わかんない結論に達し(肺活量も鍛えられるし!)、翌朝活動前のテニス部のドアを叩くのだった。
木手くんは、泣きながら帰った女子が多少びくびくしながらも(一番怖い人が部長だったので)翌朝現れたことに、変な奴。とか思ってる。あまのじゃく…
で、手伝いが出来るのはぶっちゃけ助かるし、マネジ歴あるし、新垣くんがいい子ですよ!と推薦してくれたりもあってまぁいいんでない、とゆう感じに入部決定。
先輩方にいじられたりからかわれたりしつつ、木手くんや晴美ちゃんにビシバシこき使われる部活生活が幕を開けるのであった。
はいここまでが前提!
ここから分岐でそれぞれのルートに行くのも楽しいですが木手君で。
木手君のSっ気は半端じゃないよ!
クラスの友人からテニス部はやめた方がいい。って言われた意味が分かった。
まず仕事の量からして半端じゃない。なんやかんやあれやこれや言いつけられて女子は動き回りっぱなし。部活が終わった時には誰よりもぐったりしている。まあ部活終わってもマネージャーには仕事があるわけですが。
けどそれはいい。
問題は特訓の内容に女子がついていけない。
何このスパルタ…やっぱりテニスに関係なさげな訓練入ってるよねこれ!ねえ!しかも部長こわいよおおおおおお
顧問よりたぶん部長のがこわい。
しかもなんで敬語なの…余計こわいよ!!
ってひーんてなってる女子だけど仕事はちゃんとやってるなあ。ってみんな思ってる。木手君も最初はすぐ投げ出すと思ってた。
「女子さん。」って呼ぶと
「はいいいいいいっ!」てなるのが面白いと思うけど、甲斐くんとかが乱入してくると明らかにほっとしているのが面白くないような。
話してみれば結構みんな親切だし優しいんだと気付いた女子も、主将とはまだ馴染めてない。まだ主将が笑ったところを見たことがないから。
入部してから暫くしたある日、お使いを頼まれて通りかかった道場から、知った声がする。
灯りが漏れている戸口から中をのぞいてみると、そこには胴着姿の主将が。
さっきまで部活で人一倍動いていたのに、また柔道(だと思っている)なんてやってる…
キレイな動きだなぁ…そういえば武術の動きを応用とか何とか言っていたような…そのためかな?主将はこんなに努力してるんだ…
と思った瞬間に恋に落ちる音がしたわけです。メルト。(ピチャーン)
ん?なに今の感じ…?どきどき。
そこにお母さんから早く帰ってきなさいとメールが。
それで我に返って家路を急ぐんだけど、なんか…顔、熱…
次の日、部活が終わったあと、二人残った部室で
「主将って、毎日道場に通ってるんですか?」
「…なんのことです」
「昨日、道場で主将見かけちゃいました。」
「ああ、あれは…毎日ではありませんが、特訓のために。」
みたいな感じでちょっと和やかな雰囲気になればいい。
主将はすごいですね…部活だけでも大変なのに、柔道まで…みたいなことを言ったら木手君はちょっと意外そうな顔をして、
「女子さんは十分頑張ってますよ。」
とても助かっています。
とか。
ちょっと苦笑いで。
言ってくれたら。
赤い実はじけます。
赤い実はじけてしまった女子は、あーとかうーとか言いながら謙遜しようとするんだけどまあ主将の苦笑いの前に勝てるMっこはいない。
しかし「あれは柔道ではなく沖縄武術です。あなたも沖縄に住む身ならもっと勉強しなさい」「アッハイ、スミマセン!」(プルプル)
それからは今までとは別の意味で話しかけづらくなってしまったり、でも怖じ気ついているんじゃなくただ緊張しているんだということが分かって木手君も満足するんじゃないでしょうか。
何より年下のマネージャーの醸し出す小動物オーラが木手君のSっ気を刺激すると思います。
周りは冷やかしたりやっかんだりしてほしいなー。
あと、これは今はもう閉鎖されてしまった某サイト様に載っていたネタから妄想したものなのですが。
(全国行きを決めたレギュラー5人がプールサイドで話していたら、うれしさを抑えきれなくなった甲斐くんが知念君を道連れにしてプールに飛び込む、というネタでした。)
縁に足をかけてプールの中を覗き込もうとした田仁志君を、凛くんが後ろから突き落とします。ひどい。派手な水しぶきを立てて落ちる。
「田仁志せんぱーい!!」青くなる女子。
げらげら笑う甲斐くんにヘッドロックかける知念君。
と、はっと気づいて女子は逃げようとするけど時すでに遅し。
ガッ!と腕をつかまれて振り向けば(思わずひきつる顔)、いっそ爽やかなほどの満面の笑みを浮かべた凛くんが。嫌な予感しかしない。
凛くんはあっという間に女子を横抱きにして自らもプールに飛び込む。
「全国やっしーーー!!!」
「キャー!!」
どっばーん。
怒る田仁志くん、げほげほ咳き込む女子、背中たたいてやる知念君、めっちゃ楽しそうな甲斐くん凛くん。
まったく何やってるんですかあなたたち。
だいじょうぶですか、と女子に手を差し伸べてくれた木手君。
あ、ありがとうございます、手を取る女子。
引き上げようとしてくれる手に女子は力を込めます。
手前に思いっきり。
予測しなかった動きと、田仁志君が落ちた時に周囲に飛び散った水で足場が悪かったおかげで、木手君もなすすべなく落ちます。
ぽかーんとする周囲。
女子曰く。「主将ひとりだけ無事なんてずるいじゃないですか。」
珍しい木手君の姿と、珍しい女子の行動にみんなの笑い声が響く中、のっそり起き上がる木手君。水も滴る超イケメン。
女子は内心で(まずいなー)と思ってるんですが、やっぱり楽しくって笑いが止まらなくって、そんな女子に木手君も毒気を抜かれてやれやれって苦笑いしてくれると思います。
空は青いし、水は冷たくて気持ちいいし。
もうすぐ、全国――――。
まあ後でお仕置きは確実ですが。主将を怒らせたらいけない。
そんな比嘉妄想でした!!
最後まで読んだ人いんのこれ!!
おお振りのマネジの入部のいきさつは比嘉でもいける気がする。
ふつーの東京都かからきた転校生とかで、
そっちでもマネージャーやってたからこっちでもやろう!みたいな感じで、ちょうど同じクラスだった新垣くんに相談してみたら浜辺で練習してるという情報をゲット!
(…なんで浜辺?)とおもいつつもいざ入部すべく浜辺に向かったら(もちろんジャージで)、
なんかよくわからん修業しとるー!!
しかも監督や◎ざだし!!
し、竹刀もってる!!
部員はヤンキーとギャル男ばっかりだー!!!!
怖い!!!!
と泣きながら逃げる女子。軟弱な大和んちゅには刺激が強すぎた。
木手くんは新垣くんから聞いていたので浜辺に来た色白な女子を見て、あぁ新垣クンの言っていた…と思ったけど泣きながら去ってしまったのでまぁ大和んちゅですから最初から期待はしてませんでした、とすぐ忘れてしまいます。練習練習。
けど女子はガクブルしながら一晩中考えた結果、
「海で練習したほうがいいんだよ沖縄だもん」
とか訳わかんない結論に達し(肺活量も鍛えられるし!)、翌朝活動前のテニス部のドアを叩くのだった。
木手くんは、泣きながら帰った女子が多少びくびくしながらも(一番怖い人が部長だったので)翌朝現れたことに、変な奴。とか思ってる。あまのじゃく…
で、手伝いが出来るのはぶっちゃけ助かるし、マネジ歴あるし、新垣くんがいい子ですよ!と推薦してくれたりもあってまぁいいんでない、とゆう感じに入部決定。
先輩方にいじられたりからかわれたりしつつ、木手くんや晴美ちゃんにビシバシこき使われる部活生活が幕を開けるのであった。
はいここまでが前提!
ここから分岐でそれぞれのルートに行くのも楽しいですが木手君で。
木手君のSっ気は半端じゃないよ!
クラスの友人からテニス部はやめた方がいい。って言われた意味が分かった。
まず仕事の量からして半端じゃない。なんやかんやあれやこれや言いつけられて女子は動き回りっぱなし。部活が終わった時には誰よりもぐったりしている。まあ部活終わってもマネージャーには仕事があるわけですが。
けどそれはいい。
問題は特訓の内容に女子がついていけない。
何このスパルタ…やっぱりテニスに関係なさげな訓練入ってるよねこれ!ねえ!しかも部長こわいよおおおおおお
顧問よりたぶん部長のがこわい。
しかもなんで敬語なの…余計こわいよ!!
ってひーんてなってる女子だけど仕事はちゃんとやってるなあ。ってみんな思ってる。木手君も最初はすぐ投げ出すと思ってた。
「女子さん。」って呼ぶと
「はいいいいいいっ!」てなるのが面白いと思うけど、甲斐くんとかが乱入してくると明らかにほっとしているのが面白くないような。
話してみれば結構みんな親切だし優しいんだと気付いた女子も、主将とはまだ馴染めてない。まだ主将が笑ったところを見たことがないから。
入部してから暫くしたある日、お使いを頼まれて通りかかった道場から、知った声がする。
灯りが漏れている戸口から中をのぞいてみると、そこには胴着姿の主将が。
さっきまで部活で人一倍動いていたのに、また柔道(だと思っている)なんてやってる…
キレイな動きだなぁ…そういえば武術の動きを応用とか何とか言っていたような…そのためかな?主将はこんなに努力してるんだ…
と思った瞬間に恋に落ちる音がしたわけです。メルト。(ピチャーン)
ん?なに今の感じ…?どきどき。
そこにお母さんから早く帰ってきなさいとメールが。
それで我に返って家路を急ぐんだけど、なんか…顔、熱…
次の日、部活が終わったあと、二人残った部室で
「主将って、毎日道場に通ってるんですか?」
「…なんのことです」
「昨日、道場で主将見かけちゃいました。」
「ああ、あれは…毎日ではありませんが、特訓のために。」
みたいな感じでちょっと和やかな雰囲気になればいい。
主将はすごいですね…部活だけでも大変なのに、柔道まで…みたいなことを言ったら木手君はちょっと意外そうな顔をして、
「女子さんは十分頑張ってますよ。」
とても助かっています。
とか。
ちょっと苦笑いで。
言ってくれたら。
赤い実はじけます。
赤い実はじけてしまった女子は、あーとかうーとか言いながら謙遜しようとするんだけどまあ主将の苦笑いの前に勝てるMっこはいない。
しかし「あれは柔道ではなく沖縄武術です。あなたも沖縄に住む身ならもっと勉強しなさい」「アッハイ、スミマセン!」(プルプル)
それからは今までとは別の意味で話しかけづらくなってしまったり、でも怖じ気ついているんじゃなくただ緊張しているんだということが分かって木手君も満足するんじゃないでしょうか。
何より年下のマネージャーの醸し出す小動物オーラが木手君のSっ気を刺激すると思います。
周りは冷やかしたりやっかんだりしてほしいなー。
あと、これは今はもう閉鎖されてしまった某サイト様に載っていたネタから妄想したものなのですが。
(全国行きを決めたレギュラー5人がプールサイドで話していたら、うれしさを抑えきれなくなった甲斐くんが知念君を道連れにしてプールに飛び込む、というネタでした。)
縁に足をかけてプールの中を覗き込もうとした田仁志君を、凛くんが後ろから突き落とします。ひどい。派手な水しぶきを立てて落ちる。
「田仁志せんぱーい!!」青くなる女子。
げらげら笑う甲斐くんにヘッドロックかける知念君。
と、はっと気づいて女子は逃げようとするけど時すでに遅し。
ガッ!と腕をつかまれて振り向けば(思わずひきつる顔)、いっそ爽やかなほどの満面の笑みを浮かべた凛くんが。嫌な予感しかしない。
凛くんはあっという間に女子を横抱きにして自らもプールに飛び込む。
「全国やっしーーー!!!」
「キャー!!」
どっばーん。
怒る田仁志くん、げほげほ咳き込む女子、背中たたいてやる知念君、めっちゃ楽しそうな甲斐くん凛くん。
まったく何やってるんですかあなたたち。
だいじょうぶですか、と女子に手を差し伸べてくれた木手君。
あ、ありがとうございます、手を取る女子。
引き上げようとしてくれる手に女子は力を込めます。
手前に思いっきり。
予測しなかった動きと、田仁志君が落ちた時に周囲に飛び散った水で足場が悪かったおかげで、木手君もなすすべなく落ちます。
ぽかーんとする周囲。
女子曰く。「主将ひとりだけ無事なんてずるいじゃないですか。」
珍しい木手君の姿と、珍しい女子の行動にみんなの笑い声が響く中、のっそり起き上がる木手君。水も滴る超イケメン。
女子は内心で(まずいなー)と思ってるんですが、やっぱり楽しくって笑いが止まらなくって、そんな女子に木手君も毒気を抜かれてやれやれって苦笑いしてくれると思います。
空は青いし、水は冷たくて気持ちいいし。
もうすぐ、全国――――。
まあ後でお仕置きは確実ですが。主将を怒らせたらいけない。
そんな比嘉妄想でした!!
最後まで読んだ人いんのこれ!!
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